今日、車学から帰りのときの話。
足を挫いたお婆ちゃんをおぶって助けたという出来事がありました。
あんまり実感が沸かないですけど、感謝されたのは嬉しかったです。
まさか「名乗るほどのものでは…」という台詞を吐くことになろうとは(ぉ
まぁ、感謝されることに慣れてないんでタジってしまいましたけどね。
助けを求められた女性の方にも連絡先とか聞かれましたが、お礼とか貰っちゃうと逆に気をつかってしまいますので言いませんでした。
緊張して最後辺り「いえいえ…」だとか「大丈夫です…」としか言ってないような気がしますけども。
それだけです(苦笑
それ以外はこれといったことは無く、いつも通りな一日でした。
あぁー、明日は車学に行く予定では無かったのですが、取らんといけない学科があるので行かんとです。
明日はゆっくりと夕方から寝れると思ったのに……。
夕方に寝ないと眠くて眠くて。
まぁ、夜更かしはしようと思いますが(ぉ
実はさっきの話、家族には言ってなかったりします。
ここで話して、あとは心の奥に仕舞っておこうかと(クサッ
口は堅くないんで自信はないですが(苦笑
それでは。
終わり。
- 2009/11/25(水) 21:28:19|
- 未分類
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
三連休でしたが特に変わったことなく。頭はおかしくなってないです(ぉ
土曜日は車学に半日くらいいましたから休んだ感じがあまりしないです。
ただ、教習で乗った原付はちょっと楽しかったなぁ。
その後、3時間続いた応急救護は辛かった。あふぅん。
今日、ついつい漫画を買ってしまいました。
えびてん、現代魔法の2巻、そらおと7巻。
えびてんは絵が可愛いです。もはや狗神さんが可愛い(何
そらおとはあれですねー。人気出過ぎてなー。
あぁー、これでまた読んでない漫画が20冊くらいにー(ぇ-
てか、生徒会のキャラとえびてんのキャラが自分の中でモロかぶりんぐ。
泉子とかアカちゃんにしか見えない見えない。
しかも近々えびてんのドラマCDが出るとか出ないとか。伊勢田が釘宮とかー。可愛すぎらどー。
高いからきっと買わんけど。へへー。
あれ、なんだこのテンション。
終わり。
- 2009/11/23(月) 23:00:42|
- 未分類
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
お久しぶりです。さすがに今回は間が空いてしまいましたねぇ。
あれから1ヶ月間くらいぐだぐだと何も更新せずに
「ま、あとでやればいいか」
とほっぽっていたら気づいたら11月ですよ。
大体このパターンですが、まさかブログのtopに1ヶ月更新しないでいると出てくるという
広告が出てくるまで放っておくとは自分でも思いませんでしたねハイ。
今日までこうして放っていた更新をやるわけなんですが、
とりわけ書きたいことがあるというわけじゃないです(ぉ
ただあまりに更新をサボり過ぎると皆さんに忘れ去られる可能性があるので。
もう既にみたいな感じだったりもする。
まぁ、その話は置いといてですね。
とりあえず前に言っていた声優の何たらについては今のところ進展はありません。
すぐに行くのか、1年バイトして多少お金を貯めてから旅立つのか。
正直に言うとですね、俺自身すぐにでも行きたいというわけではないのです。
先の希望よりも不安の方が大きくてですね……
いざ上京して、自分一人で頑張れるのか〜と聞かれたら、正直自信ないですもの。
まぁ、この話はあまり上がらないのでそこそこにしときますね。
10月中にはゲームを2つほど買ってですね、
ヴェスペリアと大神を買いました。
ヴェスペリアは前からやりたいとは思ってたんですけどね、
きっかけが無かったのでなかなか手を出せずにいたんですよ。
たまたま某ゲーム店に行ったら1,900円と非常に手ごろな価格になっていたので買いました。
終盤近くまで行ったと思うんですけど、途中で大神を買ったことにより止まってしまいましたねぇ。
好きなキャラはリタとジュディス、それとエステルですか。あれ女性キャラ全員だ。
大神はですね、2,800円くらいしました。結構痛い。
急に欲しくなったんですよ。特に大きな理由は無かったりするんですけど(ぉ
綺麗ですね。グラフィックとかいろいろ。あとワンコ可愛い。
まだどちらも途中なんですけど、この調子だと大神が先に終わるかもです。
大神の女性キャラとか描いてみたいですねぇ。クシナダとかカグヤとかー。
絵とか学校での落書きくらいしか描いてないですよー。
その落書きもうpれたら上げますね。ただ、デジカメが行方不明なのでいつになるやら……。
そういえばまたブラックロック★シューターのフィギュア延びたんですよねぇ。
12月25日ですよ。FF出てますよ。買わないけど。
やりたいにはやりたいんですけどPS3が(ry
ふむぅ、慣らしはこんな感じですかね。
では、今回はこの辺にします。
それではー。
終わり。
- 2009/11/15(日) 01:58:23|
- 未分類
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
10月ですね。もう秋なんですね。もうすぐ1年が終わってしまいますね。
早いものですね。自分が遅いなりにも成長しているのを少しずつ感じてしまいます。
最近ほとんど更新しなくなっていますので、とりあえず近況を報告しようかと思います。
就職のことなんですが、少し前に2度目の会社見学に行ったんですよ。
そのときに色々お話を聞きました。
会社の事とか社会に出てからの事とか、色々と。
その話を聞いていて思ったのですよ。
本当にここに、自分のやりたいことがあるのか、と
そりゃあ、誰でも自分のやりたい職業に就けるなら就いてますよね。
このご時勢ですもの。自分のやりたいことじゃないからやりたくないとか、
そんなこと言ってる場合ではないのかも知れません。
でも、実際には自分のやりたいことをするために一生懸命になってる人も、世の中には絶対いると思うんですよ。
もし、このまま自分がこの会社の面接を受けて、内定を貰ったとして、嬉しいと思います。
最初は何の気なしにやろうと思ったことでも、たぶんやりがいを感じていくのだと思います。
その時の自分に、「それで本当にいいのかと。後悔していないかとか。」とか訊いたとして、
その応えは、いまの自分にはどうにも分かりません。
それはそれでアリなんでしょう、その時の自分に満足していたのであれば良いんでしょうね。
今まで漠然と考えていたんですがね、
「夢を叶えるために一生懸命になる」のと、「周囲に流されるままに何となく生きる」のって、
どちらが精神的に楽なんでしょうね。
……弱音を言うのもアレなんですが、良いですよね日記ですしw(ぇ
という具合に暗ーい感じに書き綴ったわけですが、とても悩んでしまっている所存です。
どうすべきか、ほんとうにこれでいいのかと悩んで、中途半端なままでいるぐらいなら
サッパリとあきらめた方がいいのかも知れませんね。
やってみたいという気持ちも心の中にあるわけですが、ですがこんなに中途半端な気持ちで目指していいものか……
とか延々と考えてしまうとキリがないんですよね。
どうにも観念的な事ばかり書いて、具体的なことを曖昧にしてしまってますが、
おれが何を目指しているかくらいは書かないと失礼ですよね。
実はですね、声優になることが夢なんですよ。
前にも書いたと思うんですが、声優を意識し始めたのは中学生の頃に職業を調べるという時間で
声優について調べたとき。
その時、おれは殆ど何も考えずに「声優のことを調べようっ!!」とか思ったんですが、
なんで調べようと思ったかは忘れてしまいました(ぉぃ
兎に角、声優のことを調べようと思ったんですよ。
まぁ、当時は「声優」という職業に特に入れ込んでいたというわけでもないので
適当に本とかで調べてまとめればいいや、とか軽い気持ちでやってたんですね。
その後、一人一人でその職種に関する企業や専門学校に“行く”ことになったのですよ。
俺の場合、“行く”というと語弊がありますね。
“行かされる”と言った方が正しいかと(笑
おれの他に「声優」のことを調べてるのなんていませんでしたからね、
自分一人で「専門学校とかに行く」とか当時の自分にはあまりに現実的ではなかったですから。
まさか行くとは思ってなかった俺が、その事実を知ったのは既に担任の先生が
おれが見学に行くことになる専門学校に連絡をした後だったという...
その事実を知った俺は、先生に抗議しました。
何としてもそれを回避したい物事を前に俺は、「どうしたら行かなくて済むか」という
その理由を考えました。
「母が危篤状態でして……」
それが当時のおれの精一杯でした(笑
なんとも、いま考えてみると明らかにバレバレで苦しすぎる言い訳ですが、
中3のおれはそれでいける気がしたんですねはい。バカの子ですみません。
もちろんと言いますか、先生にはバレますわな。
というか、おれの声が小さかったのかもしれませんね。あまりにもサラリと流されましたから。
おれのささやかな抗いも無駄に終わり、俺は諦めました。
まぁ、人間、開き直ってしまうと結構イケるもんなんですね。
新幹線なんか乗ったことなかったですが、案外普通にイケました。
向こうの駅に着いてからは、駅の出口を間違えて目的地と真逆の方向へ行ったり、
本来バスに乗るはずのところを歩きで行ったり、道が分からなくて人に訊いたりと、
いろいろとありましたが、なんとか目的地に着くことも出来ました。
いやぁ、今思えばよくそこまで頑張れたなぁとか。
その時のことを思い出す度にそう思います。
まぁ実際問題、そこからが本番なんですけどね。
一人ということもあって、いざその専門学校を目の前にしてみると気圧されてしまうんですね。
なかなか入れずに途方に暮れかけていたら、中から人が出てきてですね、
「キミ、○○中学の○○君ですか?」
というように声を掛けられて、なんとか中に入れました。
中には他の学校の生徒とかも何人か居て、他の学校にも見学に来る人いるんだなぁとか思いつつ、
「ふっ、団体か。おれなんて一人でここまで来たんだぜ」
とかイタいこととかを心中で考えつつ、少し待ってると人が来て、
「キミが○○君ですね。では案内しますのでついてきてください」
とか言われたような気がします。確か女性の方だったような…。
階段とか道中なにか会話していたと思うんですが忘れてしまいました。
最初はマンガとかを描く人たちの部屋へ案内されました。
そこでは多くの人たちが机に向かっていました。
詳しくは憶えてませんが、今でも鮮明なのは部屋に入ってきたおれを一斉に見てきた人たちの様子ですかね。
結構な多さでしたので、軽く混乱してしまいましたね。人前に立つのはどうにも苦手で...
その中には、俺の出身中学から出ていた方もいたようでちょっと話をしたような気もします。
次にはですね……、確か声とかの収録に使う部屋に案内してもらったような記憶があります。
防音が完璧の部屋とか、実際に声を収録する練習のような現場を見学させてもらったと思います。
まぁ、様々な機材と大量のコンセントが散乱していたような記憶しか残ってないんですけど(ぇ
つぎに、実際のレッスンの様子を見学させてもらいました。
声優の方を講師として呼んで、指導をしてもらうというような感じだったと思います。
その講師の方なんですが、実は名前を忘れてしまったんですよね……。お恥ずかしい。
で、でも結構前に事ですし忘れてても仕方ないよねっ、ねっ。
言い訳は見苦しいのでこの辺で(ぉ
そのレッスンの様子なんですが、一言で言うと皆さんホントに「楽しそう」なんですよ。
脇で見ていただけですからはっきりとは分かりませんけども、俺にはそう見えました。
みんな笑顔で取り組んでいて、ほんとに楽しそうにしていたからそう思っただけです。
その時、「自分もこんな風に心から“楽しい”と思えることをやりたい」と、
そう、思ったように思います。
と、こんな感じでしょうか。
おれの心中といいますか、発端ですかね。
まぁ、多少美化された表現もあったりなかったりと……w(ぉぃ
この出来事があってから、おれの中で“声優”という存在が大きくなり始め、
いまの俺が出来上がったのだろうと思います。
そしてそれは未完成のままの自分であり、未完成ゆえに悩むわけでして。
とりあえずは親に相談しないと始まらないですね。
なかなか切り出しにくいことではありますが、いずれは言わなくてはなりませんので、
なんとか話そうと思います。うぅ……。
というか、この時点でまだ“声優”のことについて何も言ってないのは遅いような気がしてならないです……。
てか、遅いですよねぇ。
俺のやりたいことがアニメ関係の仕事だとは伝えましたが、それが声優だとは思ってないだろうなぁ。
マンガ家なのかと思ってるくらいだし……。
まぁ、絵を描くことも好きですし、「マンガの達人」とか買ってたくらいですから誤解しても仕方ないですね……。
絵を描くのはあくまで趣味として続けていきたいと思ってます。
うぅむ……、なかなかに長くなってしまいましたね。
最後まで読んでくれる人とかいるのかな(ボソッあまりだらだらとやりすぎるのもアレなんでこの辺にします。
では。
終わり。
最後まで読んでくれてありがとう。あっ、ブログはまだやりますよ。
なんか最後みたいな言い方になってますけど(笑
- 2009/10/08(木) 02:32:50|
- 未分類
-
| トラックバック:0
-
| コメント:3
結果来たんですけど敢えて言いませんね。もう言ってるようなものなんですけどねぇ。
あぁ、世知辛いなぁ。
一発で受かるなんて淡い期待も一瞬は抱いたけども、まぁ現実は甘くない。
さて、2次応募に行くお(ぁ
まぁ、前向きに頑張ってみます。あふぅ。
今日から車学に行き始めました。9月25日に取れる歳になったのですのことよ。
最初は説明とかが主だったので苦はありませんでしたね。
だた、どんどん進んでいく説明に頭が追いつかなかったのが何とも……(苦笑
適性検査はちょっとだけ楽しかったですね。
どれだけ早く、多く三角形を書けるかとか早く多く斜線を多く引くのとか、
アレを全部埋められた猛者は恐らくあの場にはいなかっただろう。
スターオーシャン4のPS3版が出るらしいじゃないですか。
しかもブルーレイディスク1枚とか、取り替える必要もないという。
……PS3買ったら箱○版売って買おうかなぁ。
でも、追加要素があれだけだったらちょっと残念ですねぇ。
追加ダンジョンとか新技とか出たら嬉しいなw
さぁて、今日はこの辺にしますかな。
それではー。
終わり。
- 2009/09/26(土) 20:11:56|
- 未分類
-
| トラックバック:0
-
| コメント:2